リニアモーターカーの車両基地(実験線終点)

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リニアモーターカーの仕組み

リニアモーターカーの歴史

山梨県立リニア見学センターにて

模擬車両の様子

1階 売店 事務室など

2階 資料・展示室

3階 展望室

展望広場

電力変換変電所

車両基地(実験線終点)

実験線起点の周辺地

リニアの周りの風景

地上部を見てきました。

見学センターまでの道のり

大月インターチェンジより

都留インターチェンジより

管理人室

リンク

リニアモーターカー見学センターの、周辺の写真を撮っていたら、おじさんが、「終点に行ったことある?」、「いえ、ありません。」、「行ってみなよー。」ということで行ってみました。

禾生(かせい)という駅を目指します。


国道139号線に戻り、富士吉田方面に向かいます。前方にガイドウェイが見えます。
ガイドウェイの下には、富士山です。




トラックの上の標識が、禾生駅です。
ですので、ここを左折します。





すると、禾生第一小学校です。今日は、授業参観でしょうか?たくさんの車が止まっていました。





進んでいきます。さびしくなってきましたが、どんどん行きます。





重量制限の看板が見えます。もう少しです。





ここですね。では、上から見て見ます。





林道がありましたので、写真撮影できました。
写真では見えませんが、建物のなかで、赤い光が見えました。
もしかして、リニアモーターカーかも。





別の角度から、見ました。新たにトンネルを掘っているようです。





こんな感じです。左側の掘り進んでいるトンネルと、右側にも掘るのでしょうか?





車両基地を上から見ました。
次に、ガイドウェイの下を通って、車両基地を、反対側から見ます。





来た道を戻って、ダンプカーの右手を、曲がります。





この道を上がってきました。





こんな感じです。建物の屋根で見にくいのですが、車両基地に信号がついています。
このときは、赤信号でした。





ちょうど、一台の車が、セキュリティを解除して、中に入っていくところでした。






ガイドウェイの側道を見つけました。歩いて上って行きます。





ガイドウェイの側道を登っていきます。急勾配です。





直ぐ近くで、ガイドウェイを見ることができます。





進んでいくと、また階段です。





降りた後の写真です。大変な急勾配です。





トンネルの入り口です。
右側に看板があり、立ち入り禁止でした。カメラのズームで「朝日」の文字が確認できました。





ちょっと、確認しずらいですね。





トンネルまでのガイドウェイの様子が、よく分かります。